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龍谷大教授岸政彦の桜井厚批判への私の考え

私の岸政彦龍谷大教授の桜井厚批判の批判。岸政彦氏の桜井厚批判がずれていると私は思う。以下は私の桜井厚の翻訳。私の考えたこと。 桜井厚は、目配りして、生活史が学問になるように注意を払った。歴史学や心理学から「それは学問ではないでしょう。」と言…

桜井厚のせりか書房の本

社会学の本(2002)で注釈でおもしろかったところ p290 コンシャスネスレイジング(CR):1960年代後半の学生運動と黒人運動を出発点とし、女性運動でめざましい成果をあげた意識覚醒のための活動スタイルの事。女性が集まり、自分の経験を語り合うことで、内面…

桜井厚と谷富夫そして岸政彦

私は龍谷大社会学者岸政彦氏のweb上の態度から疑問を持ち、彼の言説を調べている。彼と私は大阪市大と大阪市主催の生涯学習の先生と生徒であるだけだ。「現代思想2015年7月」で岸は桜井批判を載せている。彼はなぜそうなったのか知るため、まず桜井厚にふれ…