数学と算数と科学をつなぐ本

高大連携より、算数と数学とのつながりが欲しい。

数学教育家はそれを考えていた。

遠山啓のコペルニクスからニュートンまで

この本は絵本の形をとり、話し言葉で書かれている。

注釈はおそらく、森毅先生だろう。